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イベント情報

 岩手県立大学いわてものづくり・ソフトウェア融合テクノロジーセンター(i-MOS)では、ものづくりとソフトウェアを融合したものづくり現場の人材育成のために、高度技術者養成講習会「建築3次元設計(BIM)講習 -建築プラン作成と家具の3次元モデル作成・配置-」を開催いたします。

 今講習会では、建築分野における3次元設計「BIM」に対応した3DCAD「Autodesk Revit」を使用し、演習課題に挑戦しながら基本操作の習得を目指します。更に、次世代型クラウド3次元CAD「Fusion360」を使用して、オリジナルの家具の作成と配置を行います。
完成したデータは、VR対応のウォークスルーができるWindowsファイルで出力するので、持ち帰って自宅のパソコンでご覧になれます。

 

「建築3次元設計(BIM)講習 -建築プラン作成と家具の3次元モデル作成・配置-」の申込・詳細はこちらをご覧ください。

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 2018年11月7日(水)、岩手大学復興祈念銀河ホール(岩手県盛岡市上田4-3-5)にて「リエゾンIマッチングフェア2018」が開催されました。

本学からは、ソフトウェア情報学部 土井 章男 教授、同 南野 謙一 講師、社会福祉学部 小川 晃子 教授 の研究テーマを出展しました。

「リエゾンIマッチングフェア2018」詳細はこちらをご覧下さい。



 2018年11月14日(水)~16日(金)、パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい1-1-1)にてET&IoT Technology 2018が開催されます。

本学からは、

『積雪寒冷地域で有効な次世代広域道路状況ビッグデータ提供IoTシステム』
(研究・地域連携本部 柴田 義孝 特任教授)

を展示いたします。

ET&IoT Technology 2018 詳細はこちらをご覧ください。



 岩手県立大学いわてものづくり・ソフトウェア融合テクノロジーセンター(i-MOS)では、ものづくりとソフトウェアを融合したものづくり現場の人材育成のために、高度技術者養成講習会「ロボットアームのプログラム制御とシステム構築の基礎 - 小型多目的ロボットアームDobot Magicianによる実践型講習 -」を開催いたします。

 本講習会では、 STEM(Science, Technology, Engineering and Mathematics)教育用のデバイスでありながら、実践の場でも導入されている「DOBOT Magician」を用いて、ロボットアームの基本機能を学び、エンドエフェクタ利用やビジュアルプログラミングなどの基本操作の実習を行うことで、ロボットアームを自分自身で操作するための指針となる知識の習得を目指します。

実習で使用する「Dobot Magician」は、子供向けSTEM教育、ホビー、大学や高専などの高等教育、工場の軽作業等の実務まで、非常に多彩な用途で使用されているロボットアームです。

ロボットアームに興味をお持ちの皆様の、積極的な参加をお待ちしております。

「ロボットアームのプログラム制御とシステム構築の基礎
- 小型多目的ロボットアームDobot Magicianによる実践型講習 -」
詳細はこちらをご覧ください

詳細はこちらをご覧ください。



岩手県立大学いわてものづくり・ソフトウェア融合テクノロジーセンター(i-MOS)では、ものづくりとソフトウェアを融合したものづくり現場の人材育成のために、高度技術者養成講習会「QGIS/GRASSによる位置情報解析」を開催いたします。

本講習会は、無料の地理情報システム(GIS)を、実務や趣味で活用する方法を学びます。

9月5日に開催いたしました「さわって学ぶ『誰でも使えるQGIS』」で取り上げたGIS「QGIS」に加えて、同じくオープンソースのGIS「GRASS」を利用して、スマートフォン等の身近なデバイスで得られた位置情報や、自由に利用できる各種の基盤地理情報データを用いた位置情報データの利活用などについて取り上げた講習内容となっております。

地理情報システム(GIS)に興味のある方。皆様の参加をお待ちしております。

「QGIS/GRASSによる位置情報解析」の詳細はこちらをご覧ください。

詳細はこちらをご覧ください。