【イベントレポート】自治体AI活用ワークショップを開催しました!
7月24日、キオクシアアイーナにて「自治体AI活用 ~チャットボット内製化と共創ネットワークの形成~」を開催しました
ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました!!
当日は、県内外の市町村・県機関等からご参加いただき、
ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました!!
当日は、県内外の市町村・県機関等からご参加いただき、
- 自治体における生成AI活用の現状や庁内展開のポイントについて学ぶ時間
(講師:滝沢市 情報システム課 課長 鈴木様) - 業務マニュアルやFAQ、制度資料などを読み込ませながら、自分の業務に合わせたナレッジ共有ボットを試作する時間
(講師:山形県南陽市 DX普及主幹 佐野様)
の2本立てで進めました!
今回の研修では、技術習得だけでなく「自治体間の共創ネットワークづくり」も大きなテーマに。
グループワークや意見交換の時間もたっぷり設けたところ、あちこちで活発な会話が生まれていました。
グループワークや意見交換の時間もたっぷり設けたところ、あちこちで活発な会話が生まれていました。
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活発な話し合いが行われたグループトーク |
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アンケートより、うれしい声が続々届いています
- 「他自治体との意見交換が参考になった」
- 「今後も自治体間で生成AI活用について情報交換する場に参加したい」
学びの実感もこんなに!
- 生成AI活用への理解が深まった
- 業務で活用したいと感じた
- チャットボット作成のイメージを持つことができた
印象に残ったこと
- 「Gemを実際に触ることができてよかった」
- 「チャットボット試作が印象に残った」
- 「自治体の実践事例をもっと聞きたい」
こうした声を聞くと、今回のイベントが自治体間の横のつながりづくりの一歩になったのではないかと感じます。
岩手県立大学では、これからも自治体・企業・大学が一緒になって、生成AIをはじめとするデジタル技術を実践的に学び合いながら、地域課題の解決につなげる場をつくっていきます。
「うちの自治体でもやってみたい」「次回はこんなテーマでやってほしい」など、気になることがあれば下記お問い合わせ先までお知らせください。
岩手県立大学では、これからも自治体・企業・大学が一緒になって、生成AIをはじめとするデジタル技術を実践的に学び合いながら、地域課題の解決につなげる場をつくっていきます。
「うちの自治体でもやってみたい」「次回はこんなテーマでやってほしい」など、気になることがあれば下記お問い合わせ先までお知らせください。
