本学の2019年国連アカデミック・インパクト活動報告書を国連に提出しました。(2020.3.31)

国連アカデミック・インパクト(以下「UNAI」という。)の加盟大学は、UNAIの10の原則のうち、各年度に少なくとも1つの原則に係る活動を実施し、UNAI事務局に報告することとされており、本学においても2019年の活動について添付ファイルのとおり取りまとめ報告しました。
UNAI Report 2019 (Iwate Prefectural University)(PDF)
原則6 人々の国際市民としての意識を高める
原則10 異文化間の対話や相互理解を促進し、不寛容を取り除く
- 異文化交流理解のためのイベント
- 異文化理解のためのワークショップ
- 国際ボランティアプロジェクト「水ボラ」
- オハイオ大学への留学プログラム
原則6 人々の交際市民としての意識を高める
原則8 貧困問題に取り組む
- 海外留学を活用した社会課題を解決する学習プログラム 現地の子どもや家族の幸せのために
- ニュージーランド・クライストチャーチでのフィールドワーク
- 子ども食堂「キウイ食堂」 様々な困難を抱える子どもたちのための支援イベントの開催
- 学習プログラムの成果と活動発表
- 学生の学習評価
原則9 持続可能性を推進する
- インドネシア大学と岩手県立大学とのSDGsに関するディスカッション
- SDGs Action Awards 2020 グランプリ受賞
- SDGsの啓発と活動の推進(PDF)