看護学部 福島裕子教授 最終講義「生と性に向き合った四半世紀を振り返って」 岩手県立大学での四半世紀を紡ぐ(令和8年3月10日)
令和8年3月10日(火)、岩手県立大学看護学部において、福島裕子教授による最終講義が開催されました。
詳細はこちらのページ「看護学部 福島裕子教授 最終講義「生と性に向き合った四半世紀を振り返って」 岩手県立大学での四半世紀を紡ぐ」をご覧ください。
ソフトウェア情報学部伊藤史人先生が「吉川英治文化賞」を受賞しました(令和8年3月6日)
長年にわたり、日本文化の向上に寄与する活動を続けてきた方々に贈られるこの賞。
視線入力アプリの開発を通じ、重度障がいのある方々のできるを広げ続けてきた伊藤先生が受賞されました。
視線ひとつで世界が変わる。 その可能性を信じ、挑み続けてきた先生の歩みは、まさに「未来を創る実学」の体現です。
詳細はこちらのページ「吉川英治文化賞(過去の受賞者一覧)」をご覧ください。(外部リンク)
総合政策学部の研究成果が特許に! 条件付特定外来生物アメリカザリガニの駆除に貢献する「ザリガニ捕獲トラップ用アタッチメント」(令和8年2月12日)
総合政策学部の鈴木正貴先生の「ザリガニ捕獲トラップ用アタッチメント」が特許登録されました。
詳細はこちらのページ「総合政策学部の研究成果が特許に! 条件付特定外来生物アメリカザリガニの駆除に貢献する「ザリガニ捕獲トラップ用アタッチメント」」をご覧ください。
テクノロジーは福祉課題をどう解決できるかー研究が支える「遠隔就労」の現場(令和8年2月10日)
ソフトウェア情報学部の伊藤史人先生の「テクノロジー×福祉」の取組を紹介します。
詳細はこちらのページ「テクノロジーは福祉課題をどう解決できるかー研究が支える「遠隔就労」の現場」をご覧ください。
岩県立大学共催「官民・広域連携で取り組む人材育成推進シンポジウム」を開催します(令和8年1月14日開催)
岩手県立大学は、岩手県と共催で「官民・広域連携で取り組む人材育成推進シンポジウム」を開催します。
本シンポジウムでは、地域における人材育成の新たなモデルを探り、官民連携・広域連携による「岩手型の人材育成」を目指します。
全体コーディネーターとして、岩手県立大学 総合政策学部 准教授 役重 眞喜子 先生が登壇します。
地域の人材育成を支える新しい仕組みを考える貴重な機会です。ぜひご参加ください。
- 開催日時:令和8年1月14日(水)14:00~17:15
- 会場:
- 盛岡という星で BASE STATION(盛岡市菜園)
- オンライン(Zoom)
詳細は、岩手県 R8.1.14開催_官民・広域連携で取り組む人材育成推進シンポジウム(外部リンク)をご覧ください。
岩手県立大学公式Webサイトリニューアルの取組が紹介されました(令和7年11月21日)
アライド・ブレインズ株式会社様が運営するA.A.O.サイトに、「迷いやすさを解消し、探しやすく伝わりやすいサイトを目指す リニューアル準備の取組と、その先を見据えた検討」と題し、本学の公式Webサイトリニューアルの取組を紹介いただきました。
「探しやすく伝わりやすいサイト」を目指し、情報整理・アクセシビリティ改善・訪問者別メニュー新設などを進行中です。
詳細は、A.A.O. 第14回「迷いやすさを解消し、探しやすく伝わりやすいサイトを目指す」(外部リンク)をご覧ください。
JA全農いわて様から県産食材を贈呈いただきました(令和7年11月17日)
JA全農いわて様より、学生の栄養サポートとして、「いわて純情豚」と「金色の風」を贈呈いただき、11月17日(月)に贈呈式を開催しました。
贈呈いただいた食材は、岩手県立大学生活協同組合運営の学生食堂にて、11月17日(月)~11月21日(金)までの期間中、「JA全農いわて学生食糧支援企画」として、「ごはん分値引き」と豚肉分値引きの「いわて純情豚メニューで提供されます。
温かいご支援に心より感謝申し上げます。
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目録の贈呈(左:JA全農いわて 立花管理部長、右:岩手県立大学 鈴木学長) -
贈呈式の様子
大船渡市大規模林野火災に関する本学関連情報をまとめたウェブページの公開について(令和7年3月14日)
このたびの岩手県大船渡市赤崎町地内で発生した林野火災により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
今回の災害に関する本学の関連情報をまとめたウェブページを公開しました。
随時情報を更新していきますので、ぜひご活用ください。
【随時更新】大船渡市大規模林野火災に関する本学関連情報について
盛岡地方気象台と「大規模災害時における大学施設の利用に関する協定」 を締結しました(令和7年3月13日)
岩手県立大学と盛岡地方気象台は、盛岡市及びその周辺で大規模災害が発生し盛岡地方気象台が所在する庁舎での業務継続が困難となった場合に、岩手県立大学の施設の一部を使用して災害時における盛岡地方気象台の業務継続を支援することを目的とする協定を締結しました。
協定締結の様子(右が盛岡地方気象台長、左が県立大学理事長)
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盛岡地方気象台長と県立大学理事長が協定書を抱えている様子 -
盛岡地方気象台長と県立大学理事長が握手をする様子