令和8年度 地域協働研究(ステージⅠ本格型)
小中学生に向けた文化財等周知のための学習アプリの試作
| 研究番号 | 研究代表者 | 所属 | 職 | 氏名 |
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R08-Ⅰ-21 |
ソフトウェア情報学部 | 准教授 | 富澤浩樹 | |
| 共同研究者(提案団体名) | 他の構成メンバー | 所属 | 職 | 氏名 |
| 山田町教育委員会 | 山田町教育委員会 | 係長 | 福士幸枝 |
| 研究区分 | 一般課題 | 研究分野 | 地域社会 |
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| SDGs |
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| 研究フィールド | 山田町 | 研究協力者 | 特になし |
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① 解決を目指す課題(何を解決するのか) 文化財は地域の歴史を知る貴重な財産であるが住民の知名度は低い.特に小中学生が地域の歴史・自然・文化について学ぶ機会が少ないことが課題であるが,学校教育の中では,授業時間とカリキュラムが決まっている中で困難であることが明らかになっている.そこで,本研究では,ICTを活用した課題解決を目指す.
② 実施方法・取組みの概要 令和7年度ステージⅠ育成型では,小中学生及び社会科担当教員向けアンケートの実施,学習アプリのコンセプト設計,メタデータ項目の整理を進めた.これらに基づいて学習アプリを試作する. |
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