研究活動
ソフトウェア情報学部
ソフトウェア情報学部 世界的な研究教育拠点づくりを目指し、先進性、独自性、社会ニーズ、学部シーズ土壌、将来の発展性などを有する課題について研究しています。
 研究テーマは以下のとおりです。
1. 便利で安心できる情報社会の基盤技術の研究
2. 豊かなユビキタス情報社会を実現する知的メディア技術の研究
3. 人間性豊かな情報社会の研究
4. 地域産業を創出する情報システムの研究
5. 組み込みソフトの体系化研究
関連イベント
事例紹介 災害時の連絡手段に最新IT技術を
1998年度01月ギガビットネットワーク(JNG)構想
2002年度06月東北総合通信局長賞・柴田義孝教授(ソフト)
11月土井研のユニットが「デジタル・イーハトーブ・グランプリ2002」で優秀賞
01月ソフト橋本浩二講師の研究、総務省の開発課題に採択
2003年度01月ソフト 教育プログラムをJABEEが認定
2004年度01月地域との協働で生まれた学際研究「安否確認システム」