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「研究・地域貢献」の一覧

令和元年度岩手県立大学公開講座・地区講座 宮古市多文化共生講演会

   岩手県立大学では、宮古市国際交流協会と連携し、「多文化共生ってなに? ~出会う、感じる、気づく、そして、一緒に考え、共につくる~」をテーマに下記のとおり講演会を開催いたします。
   どなたでも参加できますので、ぜひ御参加ください。


〇開催日時 令和元年9月29日(日)13:15~15:45
〇会  場 イーストピアみやこ 市民交流センター 会議室1・2(宮古市宮町一丁目1番30号)

 

プログラム等の詳細はこちら



岩手県立大学いわてものづくり・ソフトウェア融合テクノロジーセンター(i-MOS)では、「ものづくり」と「ソフトウェア」を融合した新技術を活用した産業の開拓や新製品の提案力を備えた高度技術者養成を目的として、高度技術者養成講習会「電気・電子回路講座~E-Stationを使った電気・電子回路実験~」を開催いたします。

本講座では、電子部品を使った電子回路の基礎と組込み技術への応用を実習形式で学習します。 
教材には、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、マイコン、ブレットボードが一体となった㈱MGIC製「E-Station」を使用して実験を行います。

皆さま多数の参加をお待ちしております。 

 


「電気・電子回路講座~E-Stationを使った電気・電子回路実験~」の詳細・お申し込みはこちらをご覧ください。

 

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岩手県立大学いわてものづくり・ソフトウェア融合テクノロジーセンター(i-MOS)では、「ものづくり」と「ソフトウェア」を融合した新技術を活用した産業の開拓や新製品の提案力を備えた高度技術者養成を目的として、高度技術者養成講習会「ネットワークIoTクラウドシステム開発人材育成講座」を開催いたします。

本講座では、C言語の基本を習得した方を対象に、組込みLinuxシステム(Raspberry Pi)を使用してネットワーク組込み(TCP/IP、Bluetooth、Wifi)センサシステムの開発技術を習得します。 

皆さまの参加をお待ちしております。 


「ネットワークIoTクラウドシステム開発人材育成講座」の詳細・お申し込みはこちらをご覧ください。

 

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岩手県立大学いわてものづくり・ソフトウェア融合テクノロジーセンター(i-MOS)では、「ものづくり」と「ソフトウェア」を融合した新技術を活用した産業の開拓や新製品の提案力を備えた高度技術者養成を目的として、高度技術者養成講習会「ML KitによるAIプログラミング実習」を開催いたします。

現在の第3次AIブームのきっかけは、ディープラーニングによる画像認識精度の大幅な向上にあります。
Googleは、その画像認識に関するスマートフォンアプリ向けのライブラリを、ML Kitとして提供しています。このML Kitはモバイル向けに最適化されています。
一方、Googleはクロスプラットフォームアプリ開発フレームワークとしてFlutterを提供しています。FlutterはML Kitにも対応しており、共通のコードで、iOSやAndroidアプリに画像認識の機能を組み込ませることができます。

当研修では、FlutterおよびML Kit for Firebaseを活用し、スマートフォンアプリ上に画像認識系のAIの機能を組み込むためのプログラミング演習を実施します。

皆さま多数の参加をお待ちしております。 


「ML KitによるAIプログラミング実習」の詳細・お申し込みはこちらをご覧ください。

 

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岩手県立大学いわてものづくり・ソフトウェア融合テクノロジーセンター(i-MOS)では、「ものづくり」と「ソフトウェア」を融合した新技術を活用した産業の開拓や新製品の提案力を備えた高度技術者養成を目的として、高度技術者養成講習会「Flutterによるスマートフォンアプリ開発実習」を開催いたします。

スマートフォンアプリは、継続的なOSのアップデートとともに、その仕組みが大規模・複雑・多様化しており、KotlinやSwiftといった言語によるネイティブアプリ開発に求められる知識と労力は従来と比較して増大しています。
一方、同一コードを共有して、Androidアプリ、iOSアプリを開発できるクロスプラットフォームアプリ開発フレームワークが多く登場しています。
その中でも現在最も注目を集めているのがGoogleのFlutterです。

本研修では、開発言語であるDartの基本文法を解説し、演習・実習を通して、Flutterによるアプリ開発の基本について理解を深めます。

皆さま多数の参加をお待ちしております。 

「Flutterによるスマートフォンアプリ開発実習」の詳細・お申し込みはこちらをご覧ください。

 

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5G/IoTなどの先端技術を活用した人財育成プロジェクトを開始


公立大学法人岩手県立大学
KDDI株式会社

2019年7月25日


公立大学法人岩手県立大学 (所在地: 岩手県滝沢市、学長: 鈴木 厚人、以下 岩手県立大学) とKDDI株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 髙橋 誠、以下 KDDI) は、相互の人的・知的資源を活用した教育活動の推進などによる地域活性化を目的とした包括的連携協定 (以下 本協定) を2019年7月25日に締結しました。

岩手県立大学とKDDIは、本協定を通じて、岩手県内の地域企業やスタートアップ企業による地域産業の高度化を支える人財育成プロジェクトを開始します。
人財育成プロジェクトは、KDDIが有する5G/IoTなど先端技術の活用に加え、地方創生における共創パートナー企業とともに、岩手県立大学の教育資産を通じて地域産業のデジタルトランスフォーメーション (DX) の推進をサポートします。

 

本協定の内容

1.先端技術の地域活用についての共同研究に関する事項
  • 5G/IoTなどを活用した遠隔教育に関する共同研究
2. 地域企業やスタートアップ企業と協業で取り組む地域課題の解決に関する事項
  • 小学校を対象にしたプログラミング教育における先進的モデルカリキュラムの構築
3. イノベーション人財および起業家人財育成に関する事項
  • 文部科学省事業におけるデジタルトランスフォーメーション講義、およびデザイン思考・アジャイル開発コーチングの実施などの教育カリキュラムと連携
  • イノベーション人財および起業家人財育成のための環境やカリキュラムなどの構築に関する協働
4. その他双方協議により取り組むべきと判断し合意した事項
  • 1~3以外で、地域活性化に資する新たな取り組みについても別途協議を行う


なお、プログラミング教育に関して、株式会社jig.jp (本店: 福井県鯖江市、代表取締役社長: 占部 哲之、以下 jig.jp)、特定非営利活動法人エル・コミュニティ (所在地: 福井県鯖江市、代表: 竹部 美樹、以下 エル・コミュニティ)、起業家人財育成に関して、株式会社MAKOTO (本社: 宮城県仙台市、代表取締役: 竹井 智宏、以下 MAKOTO) と提携し、進めていきます。

詳細は以下をご参照ください。


岩手県立大学について


岩手県立大学は、「自然」、「科学」、「人間」が調和した新たな時代を創造することを願い、人間性豊かな社会の形成に寄与する、深い知性と豊かな感性を備え、高度な専門性を身につけた自律的な人間を育成することを目指します。
さまざまな地域課題を解決し、岩手の幸せに貢献できる教育研究を目指し、また、文部科学省enPiT事業 (該当項目へジャンプします注1) の一環として、ICTを用いた新たな価値やサービスを創出することが出来る知的探求心と想像力 (デザイン思考) を備えたイノベーション人財の育成に取り組んでいます。

KDDIについて


KDDIは、「通信とライフデザインの融合」を推進し、国内における約4,000万の個人のお客さまに主に「au」ブランドの移動通信と固定通信サービスに加えて、コマース・金融・エネルギー・エンターテインメント・教育などのライフデザインサービスを提供しています。海外では、ミャンマーとモンゴルにおいて個人のお客さま向けサービスを提供し、「通信とライフデザインの融合」モデルを展開しています。
さらに、法人のお客さまには、5GやIoTなどの技術を活用し、パートナー企業との連携によりお客さまのデジタルトランスフォーメーションをサポートするほか、KDDI「IoT世界基盤」や「TELEHOUSE」を軸に、グローバル規模でお客さまのビジネスに貢献するサービス・ソリューションをワンストップで提供しています。
KDDIグループは、"社会の持続的な成長に貢献する会社"として、SDGsの取り組みを加速させ、お客さまや社会とともに持続的な成長・発展を目指していきます。






(参考)

岩手県立大学の取り組み

岩手県立大学では、筑波大学を中核拠点とした9大学との連携により、文部科学省enPiT (▼注1) ビジネスシステムデザイン分野 (▼注2) の取り組みを進めています。
  • 人財育成目標
    ICTを用いた新たな価値やサービスを創出することができる知的探求心と想像力 (デザイン思考) を備えたイノベーション人財の育成

  • 特長
    既存の実践科目を活用した体系的な教育カリキュラム
     キャリアデザイン/プロジェクト演習
     課外PBL (▼注3)
    企業と連携した実践的な教育
     基礎知識学習: 首都圏企業6社
     PBL基礎: 地域企業4社
     発展学習: 地域企業13社

KDDIの取り組み

KDDIは、SDGsの達成に向け、事業を通じて解決する社会課題の一つとして、地方創生および教育事業に取り組んでいます。人財育成、ICTを活かしたビジネスの知見やファンドを軸にした地域企業のサポートに加え、教育における地域格差を解消するための環境整備もあわせて推進していきます。 地域や企業とのパートナーシップにより、サステナブルなビジネスモデルを構築し、課題を継続的に解決できる「地域の明日」を創っていきます。

<KDDIが目指す地方創生の姿>



今回の取り組みは、「KDDIが目指すSDGs」の「事業を通じて解決する社会課題」のうち、「地方創生」と「教育」に該当します。



注1)enPiT (Education Network for Practical Information Technologies)
  • 文部科学省「成長分野を支える情報技術人材の育成拠点の形成」 情報技術を活用して社会の具体的な課題を解決できる人財を育成するため、複数の大学と産業界による全国的なネットワークを形成し、実際の課題に基づく課題解決型学習などの実践的な教育を実施・普及することを目的とした文部科学省の事業。
    [1] ビッグデータ・AI、[2] セキュリティ、[3] 組み込みシステム、[4] ビジネスシステムデザインの4分野において、学部3~4年生を主な対象とした実践的な教育を推進する、第2期事業として、1運営拠点 (大阪大学)・4中核拠点が選定され、同省では平成28年度から32年度 (令和2年) まで5年間の取り組みを支援する。


注2)BizSysD (Business System Design) ビジネスシステムデザイン分野
  • 社会やビジネスニーズに対する実用的なソリューションとしてのビジネスアプリケーションやシステムデザインを自ら提案、開発し、顧客の潜在的要求を満たすことのできる人財育成を目指す分野。学部3、4年生を主な対象としたPBL教育を実施することにより、真のビジネスニーズを引き出すとともにICTを柔軟に活かし、IoTをはじめとする各種先進システムに対する要素技術に基づいて実用的なソリューションを提供できるイノベーティブな人財を育成する。
    出典: enPiT BizSysDホームページより

注3)PBL (Project Based Learning)
  • 学生自身が自主的に結成したチーム単位で、自主的に企画した研究開発プロジェクトを行う教育プログラム。
    ソフトウェア情報学部において、平成16年度より取組んでいる教育プログラムで、学生が2名以上からなるチームを結成し、研究開発プロジェクトを実施するもの。
    実施にあたっては、プロジェクトの目的・期待される効果・実施計画などを記載した申請書を提出するほか、必要な機器の調査・選定、予算の計上も合わせて行い、認可されたプロジェクトのみが実施される。
    これらのプロジェクトの実施過程を通して、自分が企画したことを実践する面白さ・困難さ、他の人間との協力方法、困難を乗り越えるための方策などを体験することで、より実践的な高度専門教育とヒューマンコミュニケーション能力の育成を目指している。





   令和元年9月9日(月)10:00~、滝沢ふるさと交流館ホールにて、滝沢市・睦大学と連携し公開講座を開催します。
テーマは「憂いなく暮らす」です。どなたでも受講いただけますので、ぜひ御参加ください。

 

   滝沢市睦大学教養講座(岩手県立大学公開講座)詳細は、こちらをご覧ください。



令和元年7月30日(火)、岩手県立大学共通講義棟「講堂」において「北いわて産業・社会革新ゾーンプロジェクトシンポジウム」を開催します。

このシンポジウムでは、北いわてを中心とする戦略的な地域課題解決及び先進的なゾーン創造を参加者とともに考えます

地域の振興に関心をお持ちの方々の参加をお待ちしております。

 

「北いわて産業・社会革新ゾーンプロジェクトシンポジウム」の詳細はこちらをご覧ください。



岩手県立大学いわてものづくり・ソフトウェア融合テクノロジーセンター(i-MOS)では、「ものづくり」と「ソフトウェア」を融合した新技術を活用した産業の開拓や新製品の提案力を備えた高度技術者養成を目的として、高度技術者養成講習会「3DCAD+3Dプリンタ入門セミナー」を開催いたします。

3DCADって、どう使うの? 何に使えるの??3Dプリンタでどんなものができるの??
3Dに興味はあるけど、なかなか踏み切れない・・・、等々、3DCAD・3Dプリンタを使ってみるきっかけづくりとして体験セミナーに参加してみませんか?
聞いて、触って、考えて、きっと良いヒントがつかめるはずです。
ぜひ、この機会に3DCADと3Dプリンタの世界を体感してみませんか?

皆さま多数の参加をお待ちしております。 

「3DCAD+3Dプリンタ入門セミナー」の詳細・お申し込みはこちらをご覧ください。

 

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令和元年7月20日(土)より公開講座・滝沢キャンパス講座を開講します。(2日間、全6講座)

 

今年度はテーマを「ここからはじまる、いわての未来 ~自然、科学、人間の調和~」とし、学内外の講師陣から専門的な立場でわかりやすくお話いただきます。

 

どなたでも受講いただけますので、お気軽に御参加ください。

 

詳しくはこちらを御覧ください。




 岩手県立大学(以下「県立大学」という。)では、県立大学が有するICT等に関する知見を活用した企業等との共同研究を推進することにより、企業等の実用化に向けた研究開発を加速させるとともに、企業間や産学官の連携を促進し、地域産業の活性化等による、雇用創出、若者定着を図ることを目的とした研究課題の募集を行います。

 

募集期間は、令和元年5月10日(金)から令和元年6月5日(水)午前9:00(必着)まで となっております。

 

 本事業及び募集詳細は、こちら をご覧ください。



平成30年度岩手県立大学公開講座 滝沢キャンパス講座・地区講座報告集を掲載しました。

下記より御覧ください。

https://www.iwate-pu.ac.jp/contribution/H30koukaikouzahoukokushu.html



 岩手県立大学研究・地域連携本部では、『IT活用型新分野開拓推進事業』の一環として、平成31年3月19日に『第3回 岩手県IT活用型新分野開拓推進セミナー』を開催いたします。

 『IT活用型新分野開拓推進事業』は、岩手県からの委託を受け、県内の製造業の現場、農業・水産業の現場で、IoT、ロボット、AI等のIT活用の支援を推進するもので、これまでセミナーやワークショップを開催してまいりました。
『第3回 岩手県IT活用型新分野開拓推進セミナー』では、本事業で構築した4つのワーキンググループの今年度の活動報告に加え、IT活用に関する専門家を講師にお迎えして、国内のIT活用事例などについてご講演いただきます。

 

『第3回 岩手県IT活用型新分野開拓推進セミナー』詳細はこちらをご覧ください。



 岩手県立大学いわてものづくり・ソフトウェア融合テクノロジーセンター(i-MOS)では、ものづくりとソフトウェアを融合したものづくり現場の人材育成のため、高度技術者養成講習会「ニューラルネットワーク入門~単純な演算から画像認識まで~」を開催いたします。

 本講習会は、AIの基本となるニューラルネットワークの仕組みと原理を学び、ゼロベースから数字を認識できるニューラルネットワークの設計から開発までを実習形式で行う講習会です。

 AIの初心者向けの講習会ではありますが、専門的な内容を含むため、「ソフトウェア開発の一般的な知識」を持っている方を対象とした講習会とさせて頂きます。
また、講習内での解説、実習で数学(代数学)とPython言語を使用します。こちらは、必須の知識ではありませんが、講習を理解するうえで必要な知識となります。

AI、ニューラルネットワークに興味のある皆様の参加をお待ちしております。

 

「ニューラルネットワーク入門~単純な演算から画像認識まで~」の詳細・お申し込みはこちらをご覧ください。2019_nn_nyumon.png



 岩手県立大学では、岩手県立大学をはじめとした(COC+参加校)大学生を対象として、平成31年2月21日(木)、22日(金)の2日間の日程でアイデアをビジネスにつなげていくことを学ぶセミナー「ビジネス・クリエーションセミナー 2018」を開催します。

 

 社会人として仕事をする上での視点を身に付けるため、企業から運営までの全般的内容や資金調達・管理の基本についての講義をするほか、実際に活動している法人の事例、いわてキボウスターを紹介することで、自身やグループのアイデアをビジネスにつなげていくことを学ぶセミナーです。

ベンチャー・ソーシャルビジネス、起業、地域貢献・活性化、NPOなどが気になるあなたに!
”あなたの思いやアイデアを形にする”一歩を踏み出してみませんか?

「ビジネス・クリエーションセミナー 2018」詳細はこちらをご覧ください。

 



 岩手県立大学では、地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+事業)「ふるさといわて創造プロジェクト」の一環として、『”産学連携 研究室ツアー” in 岩手県立大学 2019』を開催いたします。

 

  「⼤学と連携して、新商品や新事業を開発したいけど、なんだか⼤学の敷居が⾼い」

  「⼤学って、⾃社や地域に役⽴つ研究しているの?」

  「⼤学の研究って⾯⽩そうだけど、実際に何しているかわからない」

 そんな声にお応えした、研究室を訪問し、研究と気楽に触れ合い、知ってもらうためのイベントです。

 

 この機会を岩手県立大学の研究室の今を知り、岩手県立大学との連携の可能性を考えるキッカケとしてご活用下さい。皆様の参加をお待ちしております。

『”産学連携 研究室ツアー” in 岩手県立大学 2019』イベント詳細はこちらをご覧ください。

詳細はこちらをご覧ください。



 岩手県立大学 地域政策研究センターでは、2019年度 地域協働研究 研究課題を募集いたします。

「地域協働研究」は、岩手県内の地域が抱える課題の解決に向けて、本学の研究予算により地域団体等と本学が共同で研究を行うものです。

 

募集期間は、平成31年1月9日(水)~2月15日(金)となっております。

 

2019年度 地政研 地域協働研究 研究課題募集の詳細は、こちらをご覧ください。2019_chikikyodokenkyu.png



平成30年度 岩手県立大学公開講座・地区講座 ひろの町民大学連携講座

    平成31年2月16日(土)に、洋野町民の生涯学習推進を目的とした、ひろの町民大学(主催:洋野町教育委員会)と岩手県立大学が連携し、講座を開催いたします。町内外にお住まいのどなたでも受講できますので、ぜひ御参加ください。

テーマ『成熟社会における健康づくり 「いいね!」を増やして素敵なシニアライフを』

【講師】 岩手県立大学  看護学部 教授 上林 美保子(うえばやし みほこ)
                                                                                                 ※テーマは変更となる場合があります。

詳しい内容はこちらを御覧ください。



2018年12月6日(木)~8日(土)、東京ビッグサイト東2~6ホール(東京都江東区有明)にて「エコプロ2018」が開催されました。
本学からは、ソフトウェア情報学部 富澤 浩樹 講師、総合政策学部 渋谷 晃太郎 教授、同 島田 直明 准教授の研究テーマを出展しました。


「エコプロ2018」詳細はこちらをご覧下さい。



 岩手県立大学では、産学公連携による研究開発並びにその実用化等によるイノベーション創出を目指した取り組みを推進しておりますが、この度、 東北総合通信局 、 東北経済産業局 、 科学技術振興機構 の協力により、平成31年度における国の施策・支援策(地域情報化産業振興・地域活性化科学技術振興)についての説明会を開催いたします。

説明いただく施策・支援策は、研究機関向けだけでなく、企業の皆様がご活用いただけるものも含まれておりますので、多数のご参加をお待ちしております。

◇開催日時
平成31年1月10日(木)14:00~16:35

◇会場
滝沢市IPU第2イノベーションセンター
〒020-0611 岩手県滝沢市巣子152−378

 

「平成31年度施策 省庁合同説明会」 詳細はこちらをご覧ください。bim.png