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推薦入試(一般)


   
※ このページは参考記載です。正式には学生募集要項(9月下旬発表予定)で確認してください。
                          
募集人員
入試日程
出願資格
選抜方法
併願上の注意
身体に障害がある志願者との相談
学生募集要項の交付



学部・学科名 募集人員
看護学部 看護学科 23
社会福祉学部 福祉経営学科 12
福祉臨床学科 12
ソフトウェア情報学部 ソフトウェア情報学科 30
総合政策学部 総合政策学科 25
合計 102


推薦人数
 各高等学校等(本校、分校を問いません。)から看護学科及び総合政策学科の各学科に対し各2名、福祉経営学科
及び福祉臨床学科の各学科に対し推薦入試(一般)では各1名、推薦入試(専門高校・総合学科)では学科を問わず
1名、ソフトウェア情報学科に対し推薦入試(一般)と推薦入試(専門高校・総合学科)と合わせて4名(県外高校は2名)、
計11名の推薦が可能です。さらに定時制課程(分校を除く)からは福祉経営学科、福祉臨床学科及び総合政策学科の
推薦入試(一般)に各1名の追加推薦が可能です。
 なお、統合に伴い、旧高等学校の生徒が統合校へ移行する場合は、その生徒が卒業するまでの間、統合前の旧高等
学校ごとの推薦が可能です。

学部・学科名 推薦入試(一般) (専門高校・総合学科)
推薦できる人数 定時制課程(分校を除く)
から追加推薦できる人数
推薦できる人数
社会福祉学部 福祉経営学科 1名以内 +1名 1名
福祉臨床学科 1名以内 +1名
総合政策学部 総合政策学科 2名以内 +1名
看護学部 看護学科 2名以内
ソフトウェア情報学部 ソフトウェア情報学科 推薦入試(一般)と推薦入試(専門高校・総合学科)と合わせて4名以内
※県外高校は2名以内
合計 11名以内
(県外高校は3名以内) 




出願受付期間 学力検査等の日程 合格発表 入学手続期間
平成22年11月1日(月)
から11月8日(月)

午後4時必着
平成22年11月28日(日) 平成22年12月3日(金) 平成22年12月8日(水)
から12月14日(火)




 本学の推薦入試に志願できる者は、次のからまでのすべてに該当し、高等学校等の長が責任を持って
推薦できる者とします。

1 次のいずれかに該当する者

【看護学部、 社会福祉学部、総合政策学部】

@ 岩手県内の高等学校を平成23年3月に卒業見込の者〔学校教育法施行規則第104条第3項の規定により、学年の途中において、学期の区分に従い、高等学校の卒業を認められる者を含む〕

A 岩手県内において、通常の課程による12年の学校教育を平成23年3月に修了見込みの者

B 岩手県外の高等学校若しくは中等教育学校又は通常の課程による12年の学校教育を平成23年3月に卒業(修了)見込みの者〔学校教育法施行規則第104条第3項の規定により、学年の途中において、学期の区分に従い、高等学校又は中等教育学校等の卒業を認められる者を含む。〕で、本人又はその配偶者若しくは一親等の親族が出願期間の最終日の1年前(平成21年11月8日)から引き続き岩手県内に住所を有するもの


【ソフトウェア情報学部】
@ 高等学校若しくは中等教育学校を平成23年3月に卒業見込みの者〔学校教育法施行規則第104条第3項の規定により、学年の途中において、学期の区分に従い、高等学校又は中等教育学校等の卒業を認められる者を含む。〕

A 通常の課程による12年の学校教育を平成23年3月に修了見込みの者


 志望する学部、学科での勉学に対し熱意と適性を有する者


 合格した場合には、必ず入学することを確約できる者



 評定平均値の値が次に該当する者

【看護学部、 社会福祉学部、総合政策学部】
    調査書の全体の評定平均値が4.0以上の者。

【ソフトウェア情報学部】
    「国」、「数」、「理」、「英」の4教科のうち、少なくとも2教科の評定平均値がいずれも4.0以上の者。
    なお、教科「理数」は2教科として扱います。





選抜方法
学部名 小論文 総合思考力試験A 面接
看護学部
社会福祉学部
総合政策学部
 ○   
ソフトウェア情報学部   
(注)

【看護学部、社会福祉学部、総合政策学部】
提出された推薦書、調査書及び本学が要求する書類等の出願書類並びに、本学が実施する小論文及び
面接によって選抜します。

【ソフトウェア情報学部】
提出された推薦書、調査書及び本学が要求する書類等の出願書類並びに、能力・適性をみるため本学が
実施する総合思考力試験A及び面接によって選抜します。

(注) ソフトウェア情報学部の総合思考力試験Aの内容は、数T、数A、数学U、数学B(数列・ベクトルのみ)、国語(古文、漢文を除く)、英語の学習範囲を中心として、数理的な問題に対する文章読解・構成力、論理的思考力、数的処理能力などを問う問題で、記述形式で解答するものです
解答に当っては、辞書(英和、和英、国語各1冊。ただし、電子辞書等電子的なものを除く)及び電卓(プログラム機能のないもの)を持ち込み、使用することができます。


配点
学部・学科名 小論文 総合思考力
試験A
 面接 調査書等 合計
看護学部 看護学科 100   50 面接の資料 150
社会福祉学部 福祉経営学科
福祉臨床学科
100   50 50 200
ソフトウェア情報学部 ソフトウェア情報学科   200 50 250
総合政策学部 総合政策学科 100   50  面接の資料 150





本学の推薦入試へ出願する者は、他の国公立大学の推薦入試に出願することはできません。

ソフトウェア情報学部の推薦入試(一般)と推薦入試(専門高校・総合学科)は併願できません。

本学の「推薦入試」に合格し入学手続きを行った者は、推薦入試辞退の許可を得た場合を除き、他の国公立大学を受験しても合格者になりません。(重複して入学手続きを行った事実が判明した場合は、本学の入学許可を取り消します。)





 本学に入学を志願する方で、障害〔視覚障害、聴覚障害、肢体不自由及び病弱(学校教育法施行令第22条の3に
定める障害の程度)〕を有する等、受験上及び就学上の特別な配慮を希望する場合は、あらかじめ出願の前に
下記の期日までに申し出てください。


相談期限

 平成22年10月18日(月)

相談の方法

 所定の「相談申出書」(健康診断書等必要書類を添付すること)に所要事項を記入のうえ提出してください。
必要な場合は、本学において志願者又はその立場を代弁しうる出身学校関係者等との面談等を行います。
 
「相談申出書」の請求については、岩手県立大学 教育研究支援室 入試グループ(019-694-2014)にお問合せ
ください。



 

学生募集要項の発表・配付期間
  出願書類の用紙を含む、「学生募集要項」は、9月下旬に発表になります。

配付期限は出願受付期間最終日(11月8日)です。

 ただし出願開始日以降に請求された場合は、お手元への到着が遅れ、出願できないことも予想されますが、その
場合の責任は本学では負いかねますので、余裕をもって請求してください。


学生募集要項の請求
 学生募集要項は、学校請求のみ受け付け、
個人請求は受け付けません。
 郵便、ファックスにより請求できます。
 また、本学へ来学し直接配付を受けることもできます。
 請求方法はこちらをご覧ください。