どんな風に自然を感じることができるのか、ファシリテーターが体験した記録です。ここがどこかわかりますか?
 藤本和典さんが案内してくれました。
日本野鳥の会を経て、シェアリングアース協会代表。日本鳥学会会員、日本昆虫学会 相談役、NHKラジオ「子供科学電話相談室」鳥担当。テレビ・ラジオ出演、講演など 多数。自然感察会を通じ、幅広く自然を案内する。



1) ノミツバ。
お吸い物にすると
おいしいよ
3) ヤマアジサイの
ドライフラワー
5) 冬にそなえる
オシダ
7) ハルニレの木
どうしてわかるか
というと・・。
9) クモの一種
11) 向こうの林に
ゴジュウカラが
いました。
2) オオバコの種
鳥たちのエサ。
4) カシラダカが
鳴いている。
6) カワガラス
水の中でエサを
探していました
8) カシワの葉。
柏餅に使います
10) クレソン

 みんなが拾ってきたものたち

私達が行った場所は、綺麗な紅葉がまっさかりの時期でした。いろんな種類の紅葉、落ち葉を集めました。中には食べてみることの出来る木の実もあります。小鳥や動物、虫たちがそうした木の実を見つけて食べた跡も見つけました。

デジタルで収集したもの
   野鳥をみつけた -1
   野鳥をみつけた -2
   野鳥をみつけた -3
   野鳥をみつけた -4
   このあたりに特有の木
   蝶を見つけた
   こんな石がいっぱい・・
   食べてみた。甘かった。
   綺麗な景色にヒントが・・
   発見レポート
     みる。きく、さわる、においをかぐ、たべる。次から次に不思議な発見。
(答えは長野県軽井沢でした。)
結果報告