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施設利用手続

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施設利用手続き

学内者(学生)の施設使用許可

  • 学内情報システムにより予約入力
  • 学生センター(学生支援担当)からメールにより「使用許可通知」が届く
  • 使用開始時は、学生センター又は守衛室で「体育施設使用簿」に記入し、鍵を借用
  • 使用後は、後片付け、施錠を行い、鍵を返却

(注意事項)

  1. 学内サークル活動として計画的に施設を利用する場合には、学生団体連合会が取りまとめを行います。「課外活動」参照のこと。
  2. 使用当日に先約者がいない場合に限り、事前予約がなくても「体育施設使用簿」への記入により許可があったものとみなします。
  3. 安全確保の観点から、テニスハーフコート以外は必ず複数名で利用(プールは「普通救命講習」を受講した2名を含む3名以上、うち1名は交代で看視要員となる)してください。

※ 学外の方は、企画室(℡019-694-2000)にお問い合わせください。

貸し出し可能用具

岩手県立大学後援会では、本学の学生を対象に次の体育用具を貸し出しています。 希望者は学生センター(学生支援担当)へ申し出てください。

  • サッカー用具(ボール)
  • 卓球用具(ラケット、ボール、ネット)
  • バレーボール用具(ボール)
  • バスケットボール用具(ボール)
  • バドミントン用具(ラケット、シャトルコック)
  • テニス用具(ラケット、ボール)
  • ソフトバレーボール用具(ボール)
  • ソフトボール用具(ボール、バット、ミット、マスク)

学内利用者の注意

活動前後

  • 鍵を借りたら必ず返却
  • 終わったら清掃、整理整頓し現状復旧

活動中

  • 火気使用、喫煙は厳禁
  • 使用できるのは許可を受けた目的、場所だけ
  • 靴、用具は指定のものを。体育棟内は土足厳禁
  • 危険な行為は行わない
  • 施設の損傷、事故等は直ちに報告

プール

  • 必ず「普通救命講習」を受講した2名を含む3名以上で使用
  • ロッカーの私物化厳禁
  • 「プール使用者心得」厳守

 

プール使用者心得
1 プールの使用にあたっては、使用許可時間を厳守してください。
2 授業等以外で使用する場合は、「普通救命講習」を受講した2名を含む3名以上で使用し、うち1名は交替で看視を行ってください。
3 水着、スイミングキャップを必ず着用してください。
4 プールに入る前に、シャワーで体を良く洗い、準備運動を入念に行ってください。
5 他人への迷惑行為又は潜水等の危険行為は、絶対にしないでください。
6 次の者(場合)は泳がないでください。
・感染症疾患(眼病、皮膚病、結核等)に罹患している恐れがある者
・医師に、心臓疾患等で水泳不可と診断された者
・発熱等少しでも身体に異常を感じるとき
・睡眠不足のとき
・酒類を飲んだとき
7 次の物品等は持ち込まないでください。
・現金、貴重品類
・サンオイル類
・眼鏡、時計、ピアス、指輪等の貴金属類
・飲食物等
・遊具等
8 終了後は、うがい及び洗眼をするとともに、シャワーで体を良く洗ってください。
9 万一事故等が発生した場合は、速やかに事務局又は守衛室に連絡してください。
10 無許可で使用した者、迷惑行為又は危険行為等をした者は、その後の使用を禁止します。

 

お問い合わせ先

岩手県立大学 学生支援室 学生支援グループ
電話:019-694-2010  FAX:019-694-2011